日本プロセス化学会2016ウインターシンポジウム

Manu

講演プログラム

11月11日(金)

13:00〜13:05
開会の辞
秋山 隆彦(学習院大)
13:05〜13:40 (招待講演1)
金属錯体触媒の精密設計に基づく不飽和炭化水素のホウ素化反応の開発
鷹谷 絢 (東工大)
座長:尾野村 治(長崎大)
13:40〜14:15 (招待講演2)
ホモジナイザー導入による不均一系反応のスケールアップ研究
福山 尚 (エーザイ)
座長:大東 篤(アステラス製薬)
14:15〜14:50 (招待講演3)
脱エステル型クロスカップリング法の開発
山口 潤一郎 (早稲田大)
座長:佐治木 弘尚(岐阜薬科大)
14:50〜15:05 休憩
15:05〜15:10
感謝状贈呈式
15:10〜15:25
2016 JSPC優秀賞授賞式
15:25〜15:40 (JSPC優秀賞授賞講演1 )
座長:鴻池 敏郎(大阪合成有機化学研究所)
高活性鉄触媒によるエステル交換反応の開発
○堀河 力也,藤本 千佳,田中 尊書,矢崎 亮,大嶋 孝志(九州大院薬)
15:40〜15:55 (JSPC優秀賞授賞講演2)
水素ガスを用いた新規Pd除去法の開発
○大場 誉徳,吉田 信也,古寺 哲生,岡田 稔(アステラス製薬)
15:55〜16:10 (JSPC優秀賞授賞講演3 )
ベンゾオキサゾールのC-Hカップリングを活用するPDE4阻害剤の短工程プロセス
○黒田 貴一,露峯 信二郎,児玉 朋寛(大日本住友製薬)
16:10〜16:45 (招待講演4)
α-アミラーゼ阻害剤のプロセス開発
上田 剛 (第一三共)
座長:川崎 昭彦(ナードケミカルズ)
16:45〜17:20 (招待講演5)
フェノール-NHC複合型キラル配位子を用いた銅触媒不斉炭素-炭素結合形成反応の開発
大宮 寛久 (北海道大)
座長:田上 克也(エーザイ)
17:20〜17:25
閉会の辞
家田 成(アステラス製薬)
18:00〜20:00
情報交換会 <2F「桃源」>
→シンポジウムのプログラムは、こちらからダウンロードできます。

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