イノベーションを支える素材展 in 大阪

Manu

出展社紹介

一般財団法人材料科学技術振興財団

@代表者 新井裕
A創業年月日 1984年8月
B社員数 300
Cイチオシ製品・事業 材料評価事業(受託分析サービス)
D沿革 1984年、科学技術庁(現:文部科学省)長官の諮問機関である航空・電子等技術審議会より、「新材料の創製に関する総合的な研究機関の推進」との答申が出されました。時期を同じくして、初代MST理事長となる山崎貞一氏らが発起人となり、材料の研究と解析・評価を行う公益法人の設立を政府に働きかけました。国内メーカーからの賛同も後押しとなり、官民双方の動きが一体となって政府の認可のもと設立されたのが材料科学技術振興財団(MST)です。わたしたちMSTも2014年に設立30周年を迎えることができました。これからも日本の科学技術の発展に寄与していきます。
EPR MST は各種材料の解析・評価などの受託分析サービスを行う一般財団法人です。SIMS(二次イオン質量分析法)、TEM(透過型電子顕微鏡)をはじめ多数の分析装置を所有するとともに、専門の分析技術者が高度な分析ノウハウを駆使し、高品質の分析データをご提供することで国内の企業および法人の皆様の研究開発を支援致します。また、東京の分析支援センターのほか、大阪・名古屋・仙台に営業拠点を置き、分析のご相談からアフターフォローまで一貫してサポート致します。
F出展担当者 山田智之
TEL:06-6392-2700