イノベーションを支える素材展 in 大阪

Manu

出展社紹介

関西触媒化学株式会社

@代表者 代表取締役社長 箕浦康子
A創業年月日 1957年3月
B社員数 88
Cイチオシ製品・事業 水酸化Ni はMade in Japan の商品として海外からも信頼されています。
D沿革 昭和32年関西触媒化学設立、同40年山口工場、同58年岐阜工場、同61年中央研究所新設。平成8年高容量型水酸化Niの製造開始。同15年ISO9001取得、同16年ISO14001取得。同21年複合水酸化Ni製造設備増設。現在では二次電池、触媒、電子、表面処理を主な分野として各種の無機化学薬品 を製造いたしております。
EPR 【製品】二次電池分野:50年を越えるニカド電池材料製造、20年以上のNi水素電池材料製造、現在ではリチウムイオン電池材料の製造もいたしております。触媒分野:石油精製触媒、環境触媒等原料としてNi塩類、Co塩類を製造。表面処理分野:Ni塩類、Co塩類を中心に製造。電子材料分野:Ni塩類、銅塩類を中心に製造。
【品質】山口工場、岐阜工場は安定した品質の確保と納期の遵守に取組みご評価頂いております。
【技術】異種元素固溶技術:複数元素を原子レベルで混合させることで高機能性化合物の創製が期待できます。電池材料や触媒、顔料などに応用されています。球状化技術:球状化水酸化Niは当社主力商品です。二次電池の正極活物質および表面処理の原料としてご使用頂いております。
F出展担当者 徳岡哲夫
TEL:072-241-6205
E-mail:tetuo.tokuoka@kansyoku.co.jp