ケミカル マテリアル Japan 2018

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化学工業日報社
セミナー・展示会ご案内

展示会来場者数 結果報告

この度は「ケミカルマテリアルJapan2018」にご出展いただき、誠にありがとうございました。
みなさまのご協力のもと、盛況のうち、無事に終了することができました。
主催者一同、心より御礼申し上げます。
会場への入場者数につきまして、下記の通りご報告いたします。


※2日間合計 ケミカルマテリアルJapan 2018/14,042名
化学物質管理ミーティング2018/7,821名
両展示会の総合計/21,863名


なお、次回の「ケミカルマテリアルJapan2019」は、
2019年9月18日(水)〜19日(木)の2日間、パシフィコ横浜ホールC・D会場にて、
「化学物質管理ミーティング 2019」展とともに開催いたします。
引き続き、ご支援を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

“化学”が安全な社会をつくる!
社会基盤を支える化学の力を発信する
ユーザーとメーカーをつなぐ情報交流・展示会


部材や製品の機能を飛躍的に向上させる化学技術。不可能を可能にする化学の力。環境汚染、食糧危機、地球温暖化など私たちを取り巻くさまざまな問題を解決する化学技術に大きな関心が集まっています。研究開発を促進するため、自社製品の機能・性能を向上させるためのヒントがみつかります。

ケミカル マテリアル Japan 2018

開催概要

【名 称】 ケミカル マテリアル Japan 2018
CHEMICAL MATERIAL Japan 2018
【会 期】 2018年5月17日(木)〜5月18日(金) 9:00〜17:00
【会 場】 パシフィコ横浜 ホールD (横浜市西区みなとみらい1-1-1)
【参加費】 事前登録者・招待状持参者:無料 (当日参加者:有料1,000円(税込))
【主 催】 株式会社 化学工業日報社
【後 援】 経済産業省、文部科学省、神奈川県、横浜市、川崎市、一般社団法人日本化学工業協会、公益社団法人日本化学会、公益社団法人新化学技術推進協会、国立研究開発法人科学技術振興機構、石油化学工業協会、国立研究開発法人産業技術総合研究所、独立行政法人製品評価技術基盤機構、国立研究開発法人理化学研究所、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、国立研究開発法人物質・材料研究機構、独立行政法人中小企業基盤整備機構、地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所
【規 模】 150ブース
【来場者数】 30,000人を予定
【出展対象】 有機EL材料、半導体材料、電池材料、エレクトロニクス材料、遮熱・放熱材料、耐熱性材料、難燃材料、ファインセラミックス、機能性樹脂、機能性繊維、機能性ゴム・エラストマー、機能性フィルム、機能性色素、機能性不織布、機能性コーティング材料、光触媒材料、医療材料、農薬・肥料・農業資材、食品添加剤、食品包装材、抗菌材料、化粧品・トイレタリー、異種材料接合技術、水処理技術、省エネ・環境技術、触媒技術、化学機械・計測機器・分析機器、プラント設備機器・安全機器・デバイス、ロジスティクス(物流・倉庫)、コンサルティング、その他
【併催展】 化学物質管理ミーティング2018

更新情報

2018年3月14日(水) 特別講演の申込受付を開始しました。
2018年3月14日(水) 来場登録の申込受付を開始しました。
2018年3月14日(水) 出展社情報を掲載しました。
2017年10月20日(金)

出展の受付を終了しました。

2017年6月12日(月)

出展の申込受付を開始しました。

2017年6月12日(月) ケミカル マテリアル Japan 2018 のホームページを開設しました。

お問合わせ・お申込み

株式会社 化学工業日報社「ケミカル マテリアル Japan」事務局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936  FAX:03-3663-7861
e-mail:event@chemicaldaily.co.jp