ケミカル マテリアル Japan 2018

Manu

化学工業日報社
セミナー・展示会ご案内

“化学”が安全な社会をつくる!
社会基盤を支える化学の力を発信する
ユーザーとメーカーをつなぐ情報交流・展示会


部材や製品の機能を飛躍的に向上させる化学技術。不可能を可能にする化学の力。環境汚染、食糧危機、地球温暖化など私たちを取り巻くさまざまな問題を解決する化学技術に大きな関心が集まっています。研究開発を促進するため、自社製品の機能・性能を向上させるためのヒントがみつかります。

ケミカル マテリアル Japan 2018

開催概要

【名 称】 ケミカル マテリアル Japan 2018
CHEMICAL MATERIAL Japan 2018
【会 期】 2018年5月17日(木)〜5月18日(金)
【時 間】 9:30〜17:30(予定)
【会 場】 パシフィコ横浜 ホールD (横浜市西区みなとみらい1-1-1)
【主 催】 株式会社 化学工業日報社
【後 援】 主要官公庁、主要関係団体を予定
【参加費】 事前登録者・案内状持参者:無料 (当日参加者:有料1,000円(税込))
【併設展】 化学物質管理ミーティング2018

出展対象(化学メーカー、部品・部材メーカー、商社など/150ブース予定)

◇ ケミカルマテリアルゾーン(衣・食・住・社会インフラ・セイフティなど)
  • 有機EL材料
  • 次世代半導体材料
  • リチウムイオン2次電池材料
  • エレクトロニクス材料
  • エネルギーソリューション材料
  • 遮熱・放熱材料
  • 耐熱性材料
  • ファインセラミックス
  • 水素技術
  • 難燃技術
  • 高機能ファイバー
  • ナノファイバー
  • セルロース機能性プラスチック
  • 機能性ゴム・エラストマー
  • 異種材料接合技術
  • 機能性フィルム
  • 機能性色素
  • 光触媒材料
  • 機能性不織布
  • 機能性コーティング材料
  • 上水・下水プラント技術
  • 排水処理システム
  • 海水淡水化技術
  • 再生医療向け材料
  • 農薬・肥料・農業資材
  • 食品添加剤
  • 食品包装材
  • インフラ向け材料
  • その他
◇ サポートインダストリーゾーン
化学メーカーおよび周辺産業を支える業種の皆様にご出展いただくゾーンです
  • 化学機械、計測機器、分析機器
  • サービス、アプリケーション、IoT・AI
  • 省エネ、環境技術
  • プラント設備機器、安全機器、デバイス
  • ロジスティックス(物流、倉庫)
  • その他の関連技術、サービスなど

来場対象(20,000人予定)

自動車、電気・電子、情報通信、建設業、住宅メーカー、鉄道、医療・ライフサイエンス、食品、アパレルなどメーカーの経営企画部門、購買担当、研究開発担当、設計担当者。商社、省庁、地方自治体、研究開発機関、大学・学校などの関係者。

特別講演

化学と化学技術に関する最新動向を伝える特別講演を開催いたします。


※講演内容は確定次第、掲載いたします。

出展案内

ケミカル マテリアル Japan 2018

【ブース形態】
パッケージブース
(1ブース:間口3m×奥行3m×高さ2.4m)

【ブース基本設備】
後壁・横壁/社名板(パラペット)/
展示テーブル1台(450mm×1800mmクロス付)/FL40w 1灯/2口コンセント(500wまで)/椅子2脚を事務局が設置します。

【重量・電気】
重量は、床置1t/1u以下、展示台の場合60kg/台を最大限とします。
基本の電気設備は、事務局が行いますが、追加工事、追加使用料金は別途ご請求いたします。

ケミカル マテリアル Japan 2018
ケミカル マテリアル Japan 2018

更新情報

2017年6月12日(月)

出展の申込受付を開始しました。

2017年6月12日(月) ケミカル マテリアル Japan 2018 のホームページを開設しました。

会場案内 【パシフィコ横浜 ホールD】

ケミカル マテリアル Japan 2018

お問合わせ・お申込み

(株)化学工業日報社「ケミカル マテリアル Japan」事務局
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
TEL:03-3663-7936  FAX:03-3663-7861
e-mail:event@chemicaldaily.co.jp